前売2,500円・当日3,000円(各+1D)
熊本迷宮 ~KUMAMOTO DUNGEON~ 第1階層
NAVARO(熊本市中央区南坪井町10-1 Be-9ビルB1F)
13:30~19:00|出演:ATOMIC MEW/電脳少女ガチャムクR/むっちゃんズ/GHEME/ハシグチカナデリヤ
01 / LIVE
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前売2,500円・当日3,000円(各+1D)
NAVARO(熊本市中央区南坪井町10-1 Be-9ビルB1F)
13:30~19:00|出演:ATOMIC MEW/電脳少女ガチャムクR/むっちゃんズ/GHEME/ハシグチカナデリヤ
前売3,000円・当日3,500円(各+1ドリンク500円)
MUSIC BAR ドミナント(熊本市下通1-5-1 蘇州ビル5F)
女郎蜘蛛 九州ツアー〜Layla's Rockin' Journey|出演:女郎蜘蛛(東京)/酒呑童子(福岡)/THEFANTASTICROMANCE/GHEME(熊本)/熊本ロック組(特別友情出演)
料金:完全無料(ドリンク代なし)
熊本Django
出演:FUNKY KOSEI/マクガフィン/じも a.k.a. 洲賀崎丈也/furari/ザ・チャオス/GHEME
Coming Soon
宮﨑LAZARUS
B.9
詳細Coming Soon...
会場未定
熊本B.9
宮崎県
会場未定
熊本B.9
Coming Soon
02 / MUSIC
各種音楽サービスで配信中。
カラオケでも歌えます。
1ST ALBUMNEW ALBUM / 2026.06.28 RELEASE
全6曲を収録したアルバム。
SINGLES
NEW WORLD / thread

ワンツースリーでステップそうさ踏み出せ Every time, it's a wonderful miracle! A being sends a hand to the night of far away. アンドゥトロワでワンダフォースタイル A being sings a choo-choo in the miracle. Party's gonna wend this to the night of slide away. Yeah Welcome to the feelie soul Yeah Welcome to the endless tonight when us dig as fearless sabbath night! Heartbeat’s gonna happen to the night, Every time it's a wonderful miracle A being sends a hand to the night of far away.
ベリーナイスですそのFighting Soul 固めた拳で ベリーナイスですそのAngry Fist 形を壊して 叩かれぬよう息をひそめて生きたまま死んで 見えてくるのは望んでいた未来ではないだろう? 机を蹴飛ばし超えるその先に 見えるのさGO TO THE NEXT ベリーダンスで悩殺 Pretty Doll 脇目に見ながら ベリーFxxcです営業本部長 地獄に向かって I lived in heaviness, a drinker You are the weakness dreamer All day you walk underground 地面蹴りつけて飛び上がるのさ All by my self 超えたその先に広がる未来に 向かうのさGO TO THE NEXT そびえたつ壁を今蹴り破れ 体をしばる鎖を引きちぎれ たとえ明日の日に朽ち果てるとも 前に倒れ笑い死ねるように 叩かれぬよう息をひそめて生きたまま死んで 見えてくるのは望んでいた未来ではないだろう? 机を蹴飛ばし超えるその先に 見えるのさGO TO THE NEXT 超えたその先に広がる未来に 向かうのさGO TO THE NEXT
小さくまだ灯る火は消えそうに儚い いつか見ていた小さな夢はなんとなく叶い 見失いかけながらかすかな線を繋いだ この手を離してはいけない気がした 理由など分からない、答えなど求めない STILL RIZE 立ち止まり方を知らない 英雄のような屍のような STILL RIZE 朽ちるなら前のめり ただ光に向かい歩く姿は 大きく見せる癖は今ではもう消え失せて ありのままの姿で誰かへの愛を伏せて 手放して気付くとは漫画みたいな話で 二度と離してはいけない気がした 理由など分からない、答えなど求めない STILL RIZE 立ち止まり方を知らない 英雄のような屍のような STILL RIZE 朽ちるなら前のめり ただ光に向かい歩く姿は 大人になるのはいつからだ 子供になるのはいつからだ 老いてしまうのはいつからだ この道の果てに答えはあるのか
夢の中は夢のような世界で 薄い霧の中にたたずむ君は まるで光そのもののように輝いて ピンクの唇から少しだけ白い歯を見せた 時間よ止まれ夢なら覚めないで 幸せすぎるこの瞬間よこのまま永遠に I'm never wake up this sleep too old to have wanna to my life to under can't came to wanna how to about from together have to far away
僕は 3 分間待っただけで多分生まれてきて 代わる代わる人たちの新しい捨てゴマとなって生きる ほんの簡単な計算だって僕にはできないから 単純明快誰かの後ろについて歩いてる 生きることに意味を持ってる人なんて 人ごみの中探したところでいるはずがなく そんな世界だから誰にも意思なんていらず 抜け殻になり何にも考えないで生きてる 目を閉じればもう何も見えない 目を見開いたところで何かあるはずもない 誰かに任せて流れれば楽だろう 僕のインスタントライフ まぶしい世界から目を背けてしまった 誰か手を差し伸べて 一人じゃもういられない 落ちるんだ 落ちるんだ簡単に落ちることができる 心残り大好きな人気持ち揺れる せっかくだからその君が背中押して 落としてくれたらいっそケリが着くのに せめて誰かにこの思い寄せて 少しでも生まれてきた意味を示したい 愛の光よさぁぼくを照らしておくれ 幻でもいいから 心は君の影を追い求め 朽ちるまでその愛を確かめたい 誰かに任せて生きれれば楽だろう そんなインスタントライフ まぶしい世界から目を背けてしまった 誰か手を差し伸べて 一人じゃもういられない
眠れぬ夜 君を想えば 傾いた月に 陽の光が差す 寝ぼけたまま 赤い目こすれば 何を知らず 君は指さして笑う 君を見つめては 時々目を逸らす 柄にもなく差し出す手は宙を舞う あの日からこの腕を伸ばしているんだ あぁ指先よ届け 君の元まで 霞んだ世界 滲んだ白い手 ほつれていく糸を手繰り寄せていく 冷たい街 冷たい人 冷たい世界から君を守りたい 夜に夢見ては時々目を覚ます この夢からもう覚めたくない あぁこのまま飛べたならどこまででも この空に溶けてしまえばいい 両手広げて君の元へ
いろは匂えど散りぬるを だからこそ今が儚いと この目に映るすべてのものを 彩り咲かせよう 歳を取るごとに歩く速度が速くなっている 急がなきゃってなにかに急かされている気がしていた 歩幅を広げゆっくりと歩いてみよう こんなにたくさんの色に囲まれていた あなたがあの時言ってた「キレイ」が今ならわかる この目に映った景色をもっと見ていたくなった いろは匂えど散りぬるを だからこそ今が儚いと この目に映るすべてのものを 彩り咲かせよう さびれたポストの赤がやけに鮮やかに見える 今まで僕は本当の姿を見てきただろうか いらなくなって捨てた誰かのポストカード そういえばあれも綺麗な色してたっけ いつかは歳を取ってゆっくり時間が流れ ゴミみたいな雑踏の街並みさえも愛おしく思えるだろう うつろいゆくものだから儚く 記憶とともに残るから切なく ふと振り返った時に胸に響く様 いろは匂えど散りぬるを だからこそ今が儚いと この目に映るすべてのものを 彩り咲かせよう
歌詞のまんま。 思っているよりも人生は短く、あっという間に歳を取ってしまう。 ワガママでいい。貫け。
どうせいつかは死ぬんだし それは明日かもそれとも明後日かも知れない 誰にもわからない結末を 誰かが言った言葉が残って 前に進んだり 後ろに戻ったりして そうして描く未来に意味はあるのか raise the sails いつだって go your own way 自由さ raise the sails 今だって Do as you like そうだろ raise the sails 誰が go your own way お前のオールを握ってんだ 長く永いようで気付けばすぐに終わる やりたくないことやってるうちに終わっていいのかい ワガママなままで貫けそのオールを ワガママなままで貫けそのオールを どうせいつかは死ぬんだし それは明日かもそれとも明後日かも知れない 誰にもわからない結末を raise the sails いつだって go your own way 自由さ raise the sails 今だって Do as you like そうだろ raise the sails 誰が go your own way お前のオールを握ってんだ 長く永いようで気付けばすぐに終わる やりたくないことやってるうちに終わっていいのかい ワガママなままで貫けそのオールを ワガママなままで貫けそのオールを
午前8時のローソンで 君はギターをかき鳴らしている 赤い太陽が大地に焼け落ちた 会いたい 流れるときは止まらずに 僕を大人に変える 僕を置き去りにして旅立つ君に 会えない 恋に破れてしまったら次の花を探せばいいさ あんなちっぽけなことなどどうでもいい、と 君は笑う 桜が咲くたびあなたに会いたくなる 桜舞い散るなら僕も行こう 午前8時のローソンで 回る時計を止める 回る都会の真ん中でささやく 散りたい 午前8時のローソンで 君はギターをかき鳴らしている 赤い太陽が大地に焼け落ちた 知りたい 恋に破れてしまったら次の花を探せばいいさ あんなちっぽけなことなどどうでもいい、と 君は笑う 桜が咲くたびあなたに会いたくなる 桜舞い散るなら僕も行こう 今ならあなたに「ありがとう」と 空の青さだけ輝いている
いつもあると思っているもの。 あることが当たり前だと思っているもの。 絶対に約束されたものはなく、なくなってしまうことがある。 自らそれを選ぶこともあれば、誰のせいでもなく理不尽に失ってしまうことも。 だから今あるものが当たり前じゃないかもと思って、もう一度見つめてみてほしい。 そんなことを考えて作った歌。
ねえdarling darling 私の声は聞こえていますか? ねぇdarling darling あなたの声がもう聞こえない ねえdarling darling 私の歌は届いていていますか? ねえdarling darling あなたの歌がもう届かない どうしようもないこともあるって はじめから知っていた。けれど ねえ ねえdarling darling 私の声は響いていますか? ねぇdarling darling あなたの声はもう響かない ねえdarling darling 二人の歌は風に消えて ねえdarling darling 二人の影はもう見えない どうしようもないこともあるって はじめから知っていた。けれど ねえ 淡く揺られ惑い 生きる道 言葉は風に流れて 強く生きて ありのままでいい 言葉を風に預けて
仕事、恋愛、人生。すべてはもろい糸のようなもので、 続けたいと願っていても突然ちぎれたり、自分でちぎったりしたくなる。 一日一日繋ぐかどうかギリギリかも知れない。 だからこそ今日、生きているだけで価値がある。 そしてふと幸せかもと思える瞬間が少しあるのであれば 繋いできたからたどり着けた今だ。 人間は変わらないし変われないので、あなたはこれからもきっと不器用に また時々いろんなことに心が疲弊してこの糸をちぎりたくなる。 繋げるだけ繋いでほしい。あなたのままで、不器用なままで。そのままで大丈夫。
ちぎろうと思えばちぎれる糸を ちぎらずに繋いで また紡いで そして形を変えた糸は長く繋がり 誰かの手に渡り続いていくだろう ちぎって壊して作り直す強さもある ちぎらず壊さず育てるそんな強さも ずっと自信なんてまったくなかった ただ前だけをただ前だけを見つめて生きてきたんだ でも今にやっとようやく言えるよ もう大丈夫 そう大丈夫 このままで行こう 散らばり 疲れ 迷い 諦めかけた これ以上やることにどれだけ意味がある? 見えない轍を探して見つからぬままで それでも切り開くそんなそんな強さを ずっと自信なんてまったくなかった ただ前だけをただ前だけを見つめて生きてきたんだ でも今にやっとようやく言えるよ もう大丈夫 そう大丈夫 このままで行こう
新しいことに挑むときは誰でも不安になる。 あんなに期待に胸を膨らませていたのに、 近づくほどに見えない不安で頭がいっぱいになる。 でも本当は失うものなんて大してなかったりする。 自分が何かに執着していて、それをなくすのが怖いだけだったり。 本当はもう握りしめている必要がないものかもしれない。 もしくは新しい世界に行ったら失うと思っていたものが失われないかもしれない。 やってみないとわからない。でもやりたい。 自分が決めたことで責任を負うのが自分ならずいぶんと楽だ。 なら開きましょう。新しい扉を。
暗雲低迷 一触即発 雲外蒼天 栄枯盛衰 温厚篤実 外柔内剛 健やしく生きるもままならぬ 気骨陵陵 空中楼閣 軽挙妄動 孤軍奮闘 才気煥発 七転八倒 I want to remake the world anew その手に握ったままの 錆びた執着を捨てて その拳とその心、開くのさ 新しい扉を開くのは 想像してるより簡単で 今さら何を失うというのか 未来へ未来へニューワールド 暗雲低迷 一触即発 雲外蒼天 栄枯盛衰 温厚篤実 外柔内剛 健やしく生きるもままならぬ 気骨陵陵 空中楼閣 軽挙妄動 孤軍奮闘 才気煥発 七転八倒 I want to remake the world anew その手に握ったままの 錆びた執着を捨てて 固めた拳とその心、開くのさ 新しい扉を開くのは 想像してるより簡単で 今さら何を失うというのか 未来へ未来へ未来へ 未来へ未来へ未来へ
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熊本を拠点に活動する5人組ロックバンド。エモーショナルで エネルギッシュなサウンドを武器に、ライブハウスから街へ、 音楽の熱を広げ続ける。
Vocal / Guitar
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ライブ写真はこれから
ここに追加されます。









































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今いるこの世界は、とても綺麗で鮮やか。 当たり前になるとこの鮮やかさに気づかなくなっていく。 大人になるほど忙しくなり視野が狭くなっていく。 一旦立ち止まって、今いる世界を見てみよう。 割とすぐ近くに気づいていなかった鮮やかなものがある。 今、目に映っているものをもう一度見てみよう。